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3月docomoのXperiaスマホの安売り価格をチェック!最安機種変更一括648円でコンパクトモデルの契約が可能に

3月にdocomoで実施されている安売りセールの中から、特にスマホの種類と価格のバリエーションが多いXperiaスマホの価格や各機種のスペックや情報というのをまとめてみたいと思います。

こちらの価格は3月の価格となり、4月以降は総務省による「実質値上げ」指導によってこの価格よりも高い内容になってしまう可能性がありますのでご注意ください。

そのためあくまでも3月の年度末セールのみの価格となり、欲しかった人なんかは3月中に契約を行うべきです。

高性能モデルのXperia機シリーズが今後しばらくは実現不可能な安さで販売されているため、この機会を逃すことなく契約するようにしてください。

2年近く同じスマホを使っている、前回の端末購入サポートが終わっているという人は買い替えのチャンスです。

Xperiaスマホの価格まとめ:最安は一括648円

docomoでは3月の安売りスマホの中にいくつものXperia機シリーズを含んでいます。

最新となるXperia XZ3はまだその値下げ機種として対象にはなっていませんが、それ以外のモデルはどれも大幅な割引施策が実施されることによって機種変更などでも安くなっています。

まずは早速各Xperiaスマホの価格をまとめたので見てもらえればと思います。

価格はドコモオンラインショップベース。その他のドコモショップなど店頭では5184円以上値上がった価格になります。

安売り対象機種 ドコモオンラインショップ価格
Xperia XZ1 SO-01K 一括10368円
Xperia XZ1 compact SO-02K 一括648円
Xperia XZ2 SO-03K 一括15552円
Xperia XZ2 Premium SO-04K 実質・一括41472円
Xperia XZ2 compact SO-05K 一括10368円
Xperia XZ3 SO-01L 実質51840円

最安では一括648円となっています。

しかもこの一括648円は機種変更でも契約することができる価格になるため、スマホの安さとしては群を抜いたものになっています。

さらにSnapdragon 845搭載の高スペックモデルであるXperia XZ2シリーズでもあっても、最安モデルでは10,368円(ただしオンラインショップのみの価格)という安さを見せています。

こちらも機種変更で契約可能。性能比でのコスパが現状最高の機種となっていて、価格が安くて性能が高い機種を選ぼうとしたらXperiaスマホがその対象として真っ先に挙がるでしょう。

 

このように今docomoではXperia XZ1シリーズ/Xperia XZ2シリーズを中心に一括・機種変更でも安く契約できる年度末限定の特価セールが行われています。

一括たった1万円ほどで高性能なXperia XZ2 compactまでが安く契約できるため、docomo回線を持っていて前回の契約から2年近く経過しているなら3月中に契約しておくことをオススメします。

前回の契約から2年以上経過しているなら端末代以外の維持費の部分で値上がりすることがない契約が可能ですし、性能も確実に上がります。

まだ2年経過していなくても18ヶ月以上経過しているとかであれば前の機種の残債があったとしても契約をしてみても良いでしょう。今後安売りが極端に減ることを考えると、割賦の支払いが残っていても新しい性能のスマホを買っておくというのは正しい選択でしょう。

間違いなく安い特価ですし、今年は4月以降新プランの登場や安売り禁止という業界に大きな動きが出てくるため、直近では最後の特価契約が可能なタイミングでありスマホというのがこのXperiaスマホ各種となっています。

こちらの一括契約は、「端末購入サポート契約」という形になります。

そのため一括で安く契約できる条件として「14ヶ月間の短期解約および短期での機種変更を行ったら端末購入サポートの契約解除料が発生する」というのが付けられています。

こちらは14ヶ月以上継続して利用すれば全く問題ないのですが、それより短い期間で解約や機種変更をしてしまうと、約3~5万円ほどの解約金同等の契約解除料が発生してしまいます。

なのでこちらの一括Xperiaスマホを契約する場合は、最低でも14ヶ月は継続して利用する必要があります。

一括契約時のXperiaスマホ維持費

実際に今回の安くなっているスマホの内、端末購入サポートが適用されて一括購入可能なXperiaスマホを契約した場合に、毎月どれぐらいの料金がかかるのかという点も確認しておこうと思います。

端末購入サポートの契約ではスマホの場合月々サポートが0円となるため、docomoの現在の料金プランがそのまま発生してくることになります。

シェアOP
(子回線)
ベーシック
(個人5GB)
ベーシックシェア
(家族10GB)
シンプルプラン 1058円
spモード 324円
パケット 540円 5400円 9720円
合計 1922円 6782円 11102円
端末代 一括648円(XZ1 compactの場合)

例えば一括648円のXperia XZ1 compactを契約し、家族のシェア回線として利用した場合には最安で1922円という維持費しかかかりません。

ここにFOMAからの契約変更ならウェルカムスマホ割が、新規やMNPで25歳以下が契約した時に適用できる学割を利用した場合にはどちらも1年間1620円の割引が適用されて302円という金額で毎月利用することもできてしまいます。

代表回線などで使うと高くはなりますが、その分端末代が大きく割り引かれていることを考えれば十分に許容範囲の料金であると言えます。

端末セットで1922円から。一人で使っても8000円を超えるほどにはまず行かず、代表回線として使っても大きな負担になるわけではありません。

 

特価Xperia、各機種の特徴

この特価Xperiaスマホについて、次は実際にどのモデルを買えばいいのか・各モデルどんな特徴があるのか、ということを確かめてみます。

それぞれの特徴といったものを機種ごとにまとめているので、実際に購入していこうとする時の判断材料にしてください。

一括648円:Xperia XZ1 compact

  • Snapdragon 835/RAM4GB
  • Antutu18万点
  • 4.6インチ・16:9・HDディスプレイ
  • 背面含むフラットデザイン
  • 120度の広角インカメラ搭載

一括648円と最安モデルとなるのがXperia XZ1 compact。

その安さからドコモオンラインショップでは2月中はほぼ1位から動かなかった売れ筋機種です。

4.6インチの小型モデル、スッキリとしたフラットなデザイン、映える明るめなカラーリング、高級感のあるメタルボディと、スマホとしての使いやすさと使っていての気持ちの良さ・満足感を得られる端末になっています。

一括648円という安さながら、単純に性能は高いために「安かろう悪かろう」的な動作・性能に関する不満もまず感じないかと思います。Antutuスコアが18万前後のため、ゲームアプリも余程の3Dゴリゴリなものでなければモリモリ動かせるようになっているので、今後2年ぐらいは不満もなく利用することができるでしょう。

スナドラ835特有の電池持ちの良さというのもしっかりと発揮されており、端末のスタミナモード含めて若干少ないバッテリー容量でも十分に数年間は使えるものになっています。

一括648円で安っぽさもなく性能も十分なXperiaが得られるというのは本当に特価スマホとして魅力の高い内容と言えます。

スマホの買い替え予定がなくても、2年以上機種変更をしてなければとりあえず買い替えてみるべきスマホでしょう。

一括648円で買えるのが不思議なぐらいに良い性能をもったXperiaスマホです。

 

一括10368円:Xperia XZ1

  • Snapdragon 835/RAM4GB
  • Antutu18万点
  • 5.2インチ・16:9・フルHDディスプレイ
  • 背面含むフラットデザイン

一括10368円で契約可能なスナドラ835Xperiaがこちら。

大画面モデルということもありXZ1 compactよりも価格は高めです。

シンプルなデザインでフルスペックモデルということで価格は少し高くなってはいますがオススメできる1台です。高級感というのも強く感じられるものになっていて、見た目からは特価スマホということはわからないでしょう。

5.2インチにコンパクトモデルから画面サイズがアップ、そして解像度もフルHDにアップしており、よりスマホ向けのコンテンツというものを楽しみやすい機種になっています。

動画や画像なんかをより高画質で大迫力で楽しみたいというのであればこちらのモデルの方が多少高額な金額を支払ってても購入する価値があると思います。

XZ1 compact同様にスナドラ835効果で電池持ちが従来シリーズよりも格段に良くなっており、長く使いやすいモデルとなっています。

ただ現在販売拠点となっているドコモオンラインショップにおいて在庫がほぼなくなってきているため、こちらのモデルが欲しい場合には3月の早めの段階で契約を行うようにする必要があるでしょう。

 

 

一括10368円:Xperia XZ2 compact

  • Snapdragon 845/RAM4GB
  • Antutu26万点
  • 5インチ・18:9・フルHDディスプレイ
  • 背面は緩やかなカーブのあるデザイン

驚異のコストパフォーマンスを見せるのがこちらのXperia XZ2 compactです。

今回紹介しているXperiaスマホの中ではXZ1 compactに並ぶコストパフォーマンスの良さになっていて、「スナドラ845スマホなのに一括10368円」というコストもパフォーマンスもどちらも求めることが出来る機種となっています。

スナドラ845はスナドラ835よりもAntutuスコアで10万点近く差をつけるSoCとなっており、ただでさえ性能の良かったスナドラ835よりもさらに進化した性能を見せる機種となっており、こうしたCPUを載せたスマホがたったの一括10368円で買えてしまうのは驚異的と言えます。

スマホとしても進化が見られる点が多く、ベゼルの狭いデザインをXperiaで初めて採用、コンパクトモデルでXZ1 compactと同じ横幅にも関わらず画面が縦に伸びた18:9の比率となるために5インチでフルHDという大画面かつ高解像度なスマホとなっています。

背面はデザインがXZ1系列とは異なりカーブがついています。これによってテーブルなどに置いた時にグラついてはしまいますが、一方で手で持ちやすい形状となるためにそのコンパクトさと相まって実際に操作する場面ではかなり手の負担が軽くなります。

 

スナドラ845は特にスリープ時のバッテリー持ちが良いため、長時間操作していない状態で勝手にバッテリー放電が行われるという事もありません。そのため余程のヘビーユーザーでなければ2日ほど丸々充電しなくても余裕で使い続けられるものになっており、コンパクトモデルながらバッテリー面での不安というのは持たなくて済むでしょう。

ゲームも今後出てくるハイスペック向けのコンテンツに余裕で対応できる性能があるため、非常に多くの用途に対応できるはずです。

スナドラ845機種で一括10368円という驚異のコスパ機種となっており、どうしても安さを重視したいという事でなければ一括648円のXZ1 compactとほぼ同じサイズ感でありながら、性能や解像度が向上したモデルを1万円ほどの追加料金だけで契約することが出来ています。

最新鋭の性能を持ったドコモ最安のスマホがこのXperia XZ2 compactなので、性能寄りにコスパを求めたい人はこちらを契約することを強くオススメしたいです。

 

一括15552円:Xperia XZ2

  • Snapdragon 845/RAM4GB
  • Antutu26万点前後
  • 5.7インチ・18:9・フルHDディスプレイ
  • 背面は緩やかなカーブのあるデザイン

少し価格は上がりますが高性能なXperiaスマホの中でありながら安くなっているのがこちらのXperia XZ2です。

ドコモオンラインショップの5184円引きを効かせて一括15552円という価格が機種変更からでも実現できます。

こちらもXperia XZ2 compact同様に18:9のディスプレイ比率に狭いベゼルを持った従来のXperiaスマホとは異なるデザイン性を持ったモデルです。

画面サイズがコンパクトモデルよりも大きい5.7インチ、さらに音響周りも力を入れており端末本体からでも臨場感あふれるエンタメ向けのサウンド体験が得られます。

大画面が良い、そしてスナドラ845を使った高性能モデルを選んで数年先でも快適に使いたいという場合にはこのモデルは価格も安くオススメではあります。

 

ただこの機種の問題点としては、厚みが凄くて重さもある(11.1mm&198g)という薄型スマホが多い現代の中ではかなり異質な存在となっている点があります。

分厚くて重いというために、使いやすさというのは他のスマホに比べても低いという問題点が多大にある機種となっています。

ゲームや動画で利用するのが中心で、持ち歩きもカバンに入れるとかであれば良いのですが、普通にポケットなどに仕舞って普段使いのスマホとして利用するには中々困難さを感じる機種となっています。

スリム化が進むスマホの中、そして今回の値下げ機種がコンパクトモデルが多い中でかなりの重量級スマホとなっているため、安くて大画面な高性能スマホといってもこの大きさには購入前に注意が必要です。

 

一括・実質41472円:Xperia XZ2 Premium

  • Snapdragon 845/RAM6GB
  • Antutu28万点前後
  • 5.8インチ・16:9・フルHD&4K対応ディスプレイ
  • デュアルカメラ
  • 背面は緩やかなカーブのあるデザイン
  • 重量200g超え

Xperiaスマホのハイエンドモデルとなる「プレミアム」の名を冠したモデルも値下がりしています。

ただしこちらはまだ安いといえないレベル、3月上旬の時点では機種変更は一括値下げの対象にはなっていません。

一括4万円台ということでこれまでの安売りが始まったXperiaスマホと比べても高いのは否めません。

プレミアムな高額モデルということもあり、性能面はさらに強化。スナドラ845にRAM6GBとSony Xperiaのフラグシップとなっています。

画面サイズはXperia XZ2と0.1インチしか変わりませんが、16:9の画面比率となるため特にYouTubeなどの映像コンテンツを見る時は18:9のXperia XZ2よりも画面占有率は高くなります。

動画やゲーム、それにマンガなどの電子書籍を見る場合には、16:9比率の画面サイズの方が適しており、18:9の比率のスマホが各メーカーで主流になっている中で16:9のスマホとしてXZ2 Premiumは最も高性能なスマホとなっています。

16:9の画面に魅力を感じるようであればこのXperia XZ2 Premiumはとてもスペックが高いためにオススメではあるものの、一方でXperia XZ2以上に分厚くて重いというのは普段使いのスマホとしてオススメしにくいものになっています。

価格もそこまで安くなく、重さも200g超えということで欲しかった人以外には正直推奨できません。ゲームを大画面ハイスペックで遊びたい人向けといえるでしょう。

 

オススメはコンパクトモデルのXperia 前回の契約から2年近く経過しているならとりあえず機種変更はアリ

現在のXperiaスマホの中で値下げ・安売りが実施されているのはこちらの機種となります。

Xperia XZ3は値下げは現状実施されておらず、4月以降の総務省指針の完全分離プランの元では値下げ自体行われない可能性が非常に高いため、安く買える期待値としては今回の安売りXperiaに比べると少ないでしょう。

とりあえず今後来る予定の値下げ禁止による実質値上げ前に、機種変更できる状態の人なんかは積極的にこちらの安売りXperiaを契約しておいた方がいいと思います。2年以上使っている人は当然ですが、2年に近い期間利用している人もある程度残っている割引を犠牲にしてでも契約する価値はあると思います。

特にコスパがいいのはコンパクトモデルの2機種。

XZ1 compactはdocomoのスマホの中でも最安値に。スナドラ835という余裕で高性能なCPUを使っておきながらこの価格というのは破格すぎます。2年以上前のスマホを使っているならたった648円で性能を大幅にアップさせてくれますし、電池持ちの心配というのも大きく解消されます。

XZ2 compactはXZ1 compactと同じようなサイズ感で使える上に、画面が大きくなりスナドラ845の超高性能CPUを搭載しています。コンパクトモデルなのにモンスタースペックのスマホが実現されているにもかかわらず、価格は一括10368円とスナドラ845機種の中では最安モデルとなっています。

 

この2機種はどちらもスマホとしてのパフォーマンスの良さを見た時にちょっと価格が安すぎます。

Xperiaスマホとしても安くてお得ですし、docomoのスマホ全体で見てもコスパが飛びぬけた存在になっています。

安くて高性能なXperiaスマホが買える機会としてはこの3月が最もチャンスのある期間になると思います。総務省の実質値上げの前に契約をしておきましょう。

 

 

契約はドコモオンラインショップで(特に機種変更)

安売りが始まった機種の契約に関してですが、特に機種変更に関してはドコモオンラインショップを利用するのが理想的です。

ドコモオンラインショップでは先ほどの限定特典以外にも

  • 頭金0円
  • 事務手数料0円
  • 待ち時間なし

というドコモショップやヨドバシカメラなんかの契約では得られない大きなメリットが用意されており、こちらがあることで普通に街中のショップで契約するよりもお得になっています。

特に頭金というのは機種変更契約なんかでは深刻な問題になっており、せっかく安くなったスマホが頭金の影響で高くなってしまうことが多くのショップ契約で見受けられます。

(この辺りの理由などはこちらの記事で↓)

iPhone 8/iPhone Xの契約から頭金がかかるって知ってた?特にauやソフトバンクで問題になっているスマホの頭金問題。 これまでも度々その高額さや悪徳さ(?)といったものに批判が出ていました...

この頭金が0円で契約できるという点、そして事務手数料も0円になることで最低でも確実に2000円は安くなるというメリットがあるために、オンラインショップでの契約というのは安くなったスマホをその安さのまま確実に手に入れられる方法となります。

docomoのスマホはドコモオンラインショップで機種変更すべき そのメリットを解説 docomoのスマホへと機種変更するならドコモオンラインショップ。 これはこのサイトで何度も何度も口酸っぱく言って...

端末購入サポートは割引がない。その分dカード GOLDが効果的に活用できる

なお今回の値下げ機種の中で端末購入サポートの対象により一括で契約できるスマホが増加しています。

端末購入サポートの注意点として、端末購入サポートの契約は一括で安くなっている一方で通信費に対する割引は一切発生しないという弱点があります。

このため端末代は安いものの、毎月の支払いにはある程度まとまった料金を支払う必要が出てくる契約方法でもあります。

ただしこの端末購入サポートの割引が発生しない・一括のスマホ代が安いという特徴は、dカード GOLDとの組み合わせと非常に相性が良くなっており、こちらを利用することでポイント還元やその他のゴールドカード特典というものを最大限に受けることが出来ます。

特に相性が良いのはdカード GOLDのdocomoの通信費から毎月10%分をdポイントで還元してくれるという特典です。

こちらを利用すれば実質的に毎月の通信費が10%オフということになるため、長期的な視点で考えた時に割引金額というものが大きなものになってくるため、docomoを使い続けるのならば得ておきたい特典です。

この特典は月々サポート適用後の料金、端末の分割代を除いた料金から10%になるのですが、端末購入サポートの場合そのどちらもが影響の少ないものになってきているため、維持費のほぼ全額が10%還元の対象になり得る相性の良さをもっています。

こうしたdカード GOLDの特典を活かせる特性を持っているのが端末購入サポート契約なので、代表回線や単独で回線を持つ場合はdカード GOLDを組み合わせましょう(子回線だと効果が薄すぎるのであえて持つ必要はありません)。

>>dカード GOLD<<

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