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【2020年11月2日更新】docomoの値下げで安いiPhone・スマホ一覧【機種変更/MNP/新規】

docomoが現在安売りしているスマホ、値下げしているスマホについて、その対象機種の価格と契約方法についてまとめました。

docomoは定期的に1シーズン前のスマホに対してかなり強烈な値下げを行う傾向にあり、これからMNPで乗り換えるユーザーはもちろんのこと機種変更でも安くすることによって既存ユーザーにも恩恵の強いキャリアです。

1シーズン前と言っても実際には時期として発売から半年も経っていない、人気があまりないスマホになると3ヶ月や1ヶ月ぐらいで値下げが行われる場合もあるなど、準最新作の機種を値下げすることも珍しくなく、性能が高くて価格の安い所謂コスパの良いスマホを買いやすくなっています。

ただこの安売り・値下げ機種についてはあまりわかりやすい形で公式では一覧されていないのと、中にはそこまで性能がよくないモデルというのも混じっているため、値下げ機種の中からどのスマホを選んで契約したら良いのか、というのがわかりにくいものがあります。

そこでこの記事内では、安売り・値下げ機種をまとめると共に性能面でも使いやすいオススメの機種についても一緒に挙げておこうと思います。とりあえず安いスマホを契約したいがどれを選んでいいかわからない、性能がちゃんとしたスマホを選んでおきたい、という人はこちらを参考にして購入機種を選んでもらえればと思います。

最新の安売り・値下げ情報を実施前に定期的に追記していくのでチェックしてもらえれば。

docomo最新値下げ情報:2020年11月2日の安売り情報を更新

※docomoでは6月1日より分離プランの導入によって価格が大きく変わりました。従来の大幅な割引が無くなり、基本は定価のみ。唯一ハイエンドモデルにおいてスマホおかえしプログラムの導入によって2年利用時の実質価格というものがあります。

※全て「機種変更」での契約をベースにしています。割引系特典も基本的には「機種変更の場合」を記載しています。MNPだと22,000円引きが適用されますが、そちらについては省略しています。

iPhone 12 mini/iPhone 12/iPhone 12 Pro

価格 割引系特典
iPhone 12 mini
64GB
─円
(2年実質─円)
iPhone 12 mini
128GB
─円
(2年実質─円)
iPhone 12 mini
256GB
─円
(2年実質─円)
iPhone 12
64GB
101,376円
(2年実質67,584円)
iPhone 12
128GB
109,296円
(2年実質72,864円)
iPhone 12
256GB
123,552円
(2年実質82,368円)
iPhone 12 Pro
128GB
129,096円
(2年実質86,064円)
iPhone 12 Pro
256GB
142,560円
(2年実質95,040円)
iPhone 12 Pro
512GB
169,488円
(2年実質112,992円)
iPhone 12 Pro Max
128GB
─円
(2年実質─円)
iPhone 12 Pro Max
256GB
─円
(2年実質─円)
iPhone 12 Pro Max
512GB
─円
(2年実質─円)

iPhone 11 Pro/iPhone 11

価格 割引系特典
iPhone 11
64GB
87,120円
(2年実質58,080円)
iPhone 11
128GB
95,040円
(2年実質63,360円)
iPhone 11
256GB
106,920円
(2年実質71,280円)
iPhone 11 Pro
64GB
126,720円
(2年実質84,480円)
iPhone 11 Pro
256GB
142,560円
(2年実質95,040円)
iPhone 11 Pro
512GB
166,320円
(2年実質110,880円)
iPhone 11 Pro Max
64GB
149,600円
(2年実質92,400円)
iPhone 11 Pro Max
256GB
159,400円
(2年実質105,600円)
iPhone 11 Pro Max
512GB
193,160円
(2年実質121,440円)

iPhone

価格 dポイント特典
iPhone SE2 64GB 57,024円
iPhone SE2 128GB 62,568円
iPhone SE2 256GB 75,240円
iPhone 8 64GB 58,520円
iPhone 7 64GB 43,560円
iPhone XR 64GB 75,240円
iPhone XR 128GB 118,800円
(2年実質71,280円)
iPhone XR 256GB 118,800円
(2年実質79,200円)

2020年5Gモデル

価格 dポイント特典
Galaxy S20 SC-51A 102,960円
(2年実質68,640円)
AQUOS R5G SH-51A 111,672円
(2年実質74,448円)
Xperia 1Ⅱ SO-51A 123,552円
(2年実質82,368円)
LG V60 ThinQ 5G L-51A 118,008円
(2年実質78,672円)
Galaxy S20+ SC-52A 114,840円
(2年実質76,560円)
arrows 5G F-51A 118,008円
(2年実質78,672円)

2019年ハイエンドモデル

価格 補足
Xperia 5 SO-01M 82,412円
(2年実質58,608円)
P30 Pro HW-02L 48,312円 定価値下げ

2019年スタンダードモデル

価格 補足
Xperia Ace SO-02L 49,896円
LG style2 L-01L 38,016円
arrows Be3 F-02L 34,056円
AQUOS sense3 SH-02M 31,680円
Galaxy A20 SC-02M 21,384円

2020年スタンダードモデル

価格 補足
Xperia 10Ⅱ SO-41A 41,976円
LG style3 L-41A 41,976円
arrows Be4 F-41A 23,760円
Galaxy A41 SC-41A 37,224円
Galaxy A21 SC-42A 22,000円

 

定価値下げ過去モデル

価格
P20 Pro HW-01K 30,096円
Xperia XZ3 SO-01L 59,800円

 

更新情報:6月1日からの定価大幅変更を価格表に反映しました。これによって値下げ機種というものが大幅に減ることになりました。

更新情報:10月1日からの増税分反映。さらに値上げや値下がり機種があるのでそれも反映

更新情報:Google Pixel 3aやドコモスタンダードモデルが1万円近い値下げの対象に

更新情報:iPhone 8 64GBが値下げ

更新情報:2月3日よりiPhone 7が11000円値下げで3万2560円からに。新規やMNPだと22000円値下げ

更新情報:2月14日よりAQUOS sense3が機種変更で9460円引き、Xperia Aceが11000円引き開始。これによりAQUOS sense3の機種変更が2万2220円と激安に

更新情報:2月29日よりiPhone XRが機種変更でも2万2000円引きに。これによりなんと5万3240円という価格を実現

更新情報:3月13日よりiPhone XS 64GB/256GBが機種変更でも2万2000円引きに。これによりなんと最安で5万7200円という価格を実現

更新情報:3月18日より35種類の機種がドコモオンラインショップ限定で値下げ対象に!!これによって大幅に各モデル購入しやすくなりました。

更新情報:4月1日より値下げ全体が終了。その代わりP30 ProやP20 Proの定価値下げが実施。非常にコスパの良い契約が可能に。

更新情報:7月13日の値下げとしてXperia 5の端末購入割引を追加

更新情報:iPhone 12追加、販売終了機種削除

 

 

現在機種変更による値下げというのは非常に限られてしまっており、目立って安くなっている機種と言うのはほぼありません。

唯一現在在庫もあって値下げが強烈な機種となるとP30 Proとなります。

こちらは非常に高性能なスペックを持ち、カメラ性能もiPhone 12に匹敵するクラスの良いものを持っており、確実に満足できるスマホの一つと言える機種です。

全体のスペックを見てもとても48,312円で買えるような代物ではないのですが、米国のHuawei規制による影響で驚異的なほどに価格が値下がりしています。

機種変更で「安く良いスマホを買い替えたい」という事であれば、絶対に買っておくべきスマホとなります。

Huawei機の規制であるGoogle Playが使えないという問題もこのP30 Proは対象外なので、ある程度安心して利用できるかと思いますが、Android 10へのアプデなどは行われないものになっています。

ただコスパは最強のスマホなので、在庫がオンラインショップにあれば機種変更しておくべきです。

 

これ以外で安くて高性能なスマホとなるとiPhone SEとLG Style3をオススメ出来ます。

iPhone SEはもはや説明不要ですが、コンパクトな4.7インチの画面サイズでありながら性能自体はiPhone 11 Pro相当という強烈なインパクトを見せる機種です。

性能でAntutu50万点近いものでありながら、価格は6万円以下というのは同価格帯のAndroidスマホでは到底太刀打ちできないコスパの良さです。

性能が良くて価格も手を出しやすいというのは他にはないiPhone SEの圧倒的な特徴となるため、そうした要素を大事にしている方はこのiPhone SEが良いでしょう。

 

同じく安くて高性能という機種としてはLG Style3がオススメ出来ます。

こちらはiPhone SEよりも大画面でカメラも2眼ということで、また異なった使い方が出来ます。

約4万円と言う価格でありながらSnapdragon 845を搭載しているため、ゲームなんかでも余裕の動作を実現しており何故ここまで安いのか不思議な機種になっています。

こちらもAndroid派の人にはオススメできる高コスパ機種です。性能やカメラ自体はP30 Proの方が若干上回りますが、アプデ対応や軽さといったところはLG Style3の方が優れているため、そちらを重視するならばこのLG Style3はベストな機種になるでしょう。

 

その他特徴的な使い方が出来てお買い得なのはXperia 10Ⅱです。

こちらは21:9という縦長なディスプレイを採用しており、他のスマホとはひと味違う利用方法が出来ます。

主に情報収集がしやすくなるので、Webコンテンツ中心の利用ということであれば気持ちよく使えるアスペクト比となるでしょう。

Xperia 8よりもCPUがスペックアップされたことにより、動作がかなり快適になっている点が評価でき、安く縦長ディスプレイのスマホを使ってみたいという時にはこのスマホが挙げられます。

 

あとは正確な価格はまだ判明していないものの、iPhoneの中ではiPhone 12 miniも買いやすい価格であることが予想され、そのサイズ感や性能といったところを考えると非常に満足度の高いものになりそうです。

 

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その他の契約に関する注意点、更に料金を安くする方法については次の説明を参照してください。

実質価格で値下げされている機種はスマホおかえしプログラムを利用した場合の価格になります。

こちらは36回払いで契約を行った際に、スマホおかえしプログラムを利用した際に12ヶ月分の支払い残債を0円にしてくれるというものです。

そのため24回分の支払いを行った後にスマホおかえしプログラムを利用すれば、全36回の支払いをしなくても端末残債が0円になるというものになっています。

こちらを利用する際にはスマホ端末をドコモへ回収してもらう形になるため、手元に端末を残しておきたい場合には利用しない方が良いでしょう。

利用する・しないはユーザーの任意になっており、利用に料金などはかかりません。

新プランは割引がない。その分dカード GOLDが効果的に活用できる

新プランのギガホ・ギガライトの注意点として、通信費に対する割引は一切発生しないという弱点があります。

このため端末代は特にハイスペックモデルが安めの価格を実現しているものの、毎月の支払いには割引のない形の料金を毎月定額で支払う必要が出てくる契約方法でもあります。

ただしこの新プランのギガホ・ギガライトの割引が発生しないという特徴は、dカード GOLDとの組み合わせと非常に相性が良くなっており、こちらを利用することでポイント還元やその他のゴールドカード特典というものを最大限に受けることが出来ます。

特に相性が良いのはdカード GOLDのdocomoの通信費から毎月10%分をdポイントで還元してくれるという特典です。

こちらを利用すれば実質的に毎月の通信費が10%オフということになるため、長期的な視点で考えた時に割引金額というものが大きなものになってくるため、docomoを使い続けるのならば得ておきたい特典です。

この特典は端末の分割代を除いた料金から10%になるのですが、新プランのギガホ・ギガライトの場合そもそも分離プランになってきているため、維持費のほぼ全額が10%還元の対象になり得る相性の良さをもっています。

こうしたdカード GOLDの特典を活かせる特性を持っているのが新プランのギガホ・ギガライトなので、代表回線や単独で回線を持つ場合はdカード GOLDを組み合わせましょう(子回線だと効果が薄すぎるのであえて持つ必要はありません)。

>>dカード GOLD<<

 

安売り・値下げ機種の維持費(目安)

こちらの安売り機種(といっても数は限られていますが)の維持費についても記録しておきましょう。

一応ベースは一括で端末代を支払った場合の毎月の支払いというものを出しておくので、そこに端末の価格別でかかってくる端末代というものを追加しておおよその料金といったものを把握してもらえればと思います。

一括支払い時の月額支払い(一例)

 

契約はドコモオンラインショップで(特に機種変更)

ここで紹介したスマホを契約しようという場合には、ドコモオンラインショップをオススメしています。

その理由は簡単で、ドコモオンラインショップでならばお得に機種変更が簡単に出来てしまうからです。

オンラインショップでは

  • 通常2000円or3000円かかる事務手数料が無料
  • ネットから簡単に手続きが可能
  • 2500円以上の価格のあるスマホなら送料無料で自宅に届けてくれる
  • チャットサポートで自宅からプランや端末比較の相談ができる

こんなにお得で便利に契約できるメリットが数多くあります。

特に事務手数料といったスマホ契約では必須の支払いがオンラインショップであれば無条件に0円に出来るのはオンラインショップが持つ強烈なメリットなのは間違いないです。

こうした端末価格以外の支払い金額というものを気にせずに契約できる、しかも全国から契約可能というのは間違いなくドコモオンラインショップがお得な点と言えます。事務手数料のような本来なら必須の出費をオンラインショップ限定で抑えることができるのは、より安くお買い得に購入しようとするならば得ておきたいメリットになるでしょう。

他にも自宅から全ての手続きが可能なため、わざわざ時間をかけて契約に行く必要もありません。即日スマホが手に入るというスピード感はありませんが、手続きが本当に5分以内に終えることが出来る上に最短2日ほどで到着するのは楽です。時間を気にせず契約できて無駄にもしないのは社会人や主婦の方に大きなメリットになるはずです。

それにオンラインショップの販売ページ内ではチャットサポートが最近では行われており、店頭の便利な要素であるプラン相談や端末の相談といったものも行うことが可能になっています。オンライン契約に抵抗感がある人でもこれなら契約しやすいでしょう。

こうした理由から機種変更をするのならばドコモオンラインショップをオススメしています。

iPhone XR以降を1年間無料でデュアルSIM化できる楽天モバイル UN-LIMITも一緒に契約しておくべき!

もしもiPhone XR以降のスマホ、

  • iPhone XR
  • iPhone XS/XS Max
  • iPhone 11
  • iPhone 11 Pro/Pro Max
  • iPhone SE(2020)
  • iPhone 12シリーズ

を契約・購入する場合には、そのiPhoneを更に便利にしてくれる楽天モバイル UN-LIMITも一緒に契約すべきです。

というか絶対に契約しておいてください。

なぜこれらのiPhoneと一緒に楽天モバイル UN-LIMITを契約すべきなのかというと、どちらもeSIMに対応しているからです。

このeSIMは物理SIMを使ったまま追加できるようになっているんで、eSIM側に契約を加えることによってこれらの対応iPhoneはデュアルSIM化が可能になります。

つまりこの楽天モバイル UN-LIMITの契約を今回契約したdocomoのiPhone XR以降の機種に追加すれば、デュアルSIM iPhoneというこれまで以上に便利な使い方が出来るようになります。

 

しかもこの楽天モバイル UN-LIMITは

1年間無料

で使えるという特徴を持っています。そのため1年もの間、支払い金額が変わらないのにデュアルSIMでiPhoneを使い続けることが可能なわけです。

その他にも楽天モバイル UN-LIMITには、

  • 1年間無料
  • 楽天エリアでの通信は無制限(1日10GBを超えると当日は1Mbpsの速度規制、翌日解除)
  • 楽天エリア圏外のところはauの回線にローミングして繋がる
  • auエリアでの通信は5GB/月
  • auエリアで通信量を使い切ったら1Mbpsの速度規制、当月末まで
  • Web申し込みで3,000楽天ポイントが貰える

といった1年間無料以外にもお得すぎる契約回線となっています。

特にデータ通信量が実質的に使い放題というのはデカいです。速度規制されても1Mbpsまで出せるんで、普通のスマホとしての用途だったらauエリアでもほぼ無制限で使い放題ということになります。

これだけのコスパ最強回線を1年間無料でiPhoneに加えてデュアルSIM運用ができるため、iPhone XR以降のモデルを契約したら必ずこちらも申し込むべき、です。

特に今回はdocomoのiPhoneのため、docomoの契約と両立させてeSIMを加えることによって

  • docomoエリア
  • 楽天エリア
  • auエリア

で繋がる最強クラスのiPhoneへと進化させることが出来ます。

これならどれかのキャリアが通信障害になっても余裕で別のエリアを使ってスマホの通信を利用することが出来るでしょう。

便利なだけじゃなく通信障害にも強くなってくれるので、この楽天モバイル UN-LIMITはeSIM対応したiPhoneを契約したら必ず一緒に契約しておきましょう。

無料で使えるのですからほとんどデメリットはありません。

むしろメリット多すぎて「これ無料で使えちゃっていいの!?」っていうレベルです。

キャンペーンが終了する前に、iPhoneと共にこちらの楽天モバイル UN-LIMITは申し込んでおきましょう。

楽天モバイル UN-LIMITがガチで神回線すぎる iPhone利用方法を公式が案内、『実質マイナス1,000円スマホ』もあり 三木谷さま神過ぎるでしょ・・・ もうヤフーショッピング使いません・・・ いや、マジで楽天モバイル UN-LI...

POSTED COMMENT

  1. こじこじ より:

    端サポはSIMロック解除問題ないのでは?

    割引額返還(解除料)の対象となるお手続き内容
    新たな機種のご購入
    FOMA契約・Xi契約間の契約変更
    解約(当社による契約解除を含みます)または電話番号保管
    「パケットパック」「シェアオプション」※4または「基本使用料割引サービス」の廃止または廃止予約※5
    適用条件<Xi機種(スマートフォン・タブレット・ドコモ ケータイ・データ通信製品)をご購入の場合><FOMA機種(ドコモ ケータイ・キッズケータイ)をご購入の場合>それぞれの1.で定める指定基本プラン以外への変更・変更予約

  2. 通りすがり より:

    端サポ解除料返還にsimロック解除に関して記載されていないですが、simロック解除手続き不可の期間内にsimロック解除を申し込むなら端サポを外す必要があるため解除料が発生します。ロック解除受付条件に下記の記載があります。

    ③購入日から100日経過した機種であること
    ただし、以下の場合は100日を経過していない場合でも即時にSIMロック解除の手続きが可能となります。
    1当該回線において、過去にSIMロック解除※4を行っており、その受付から100日経過した場合
    2当該機種を一括払いでご購入、または分割払いでご購入され、その分割支払金/分割払金のご精算をされた場合
    (いずれも端末購入サポートを利用されている場合は、端末購入サポートの解除料をお支払いいただくことが必要です。)

    要するに購入日から100日経過しているか、100日以内の1に該当すれば端サポでも解除料なしにロック解除は可能、ただし2に記載されているように1に該当せずに100日以内にロック解除を行いたいなら解除料を払って端サポを外さない事にはsimロック解除の条件がクリアにならないという事です。
    実際の手順はロック解除条件を満たしていないのでオンラインからは不可の為、ショップでロック解除のオーダーをだすと、解除料返還しないと不可と答えられるため解除料返還してロック解除をしてもらう事になる。

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