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【2021年5月28日更新】docomoの値下げで安いiPhone・スマホ一覧【機種変更/MNP/新規】

docomoが現在安売りしているスマホ、値下げしているスマホについて、その対象機種の価格と契約方法についてまとめました。

docomoは定期的に1シーズン前のスマホに対してかなり強烈な値下げを行う傾向にあり、これからMNPで乗り換えるユーザーはもちろんのこと機種変更でも安くすることによって既存ユーザーにも恩恵の強いキャリアです。

1シーズン前と言っても実際には時期として発売から半年も経っていない、人気があまりないスマホになると3ヶ月や1ヶ月ぐらいで値下げが行われる場合もあるなど、準最新作の機種を値下げすることも珍しくなく、性能が高くて価格の安い所謂コスパの良いスマホを買いやすくなっています。

ただこの安売り・値下げ機種についてはあまりわかりやすい形で公式では一覧されていないのと、中にはそこまで性能がよくないモデルというのも混じっているため、値下げ機種の中からどのスマホを選んで契約したら良いのか、というのがわかりにくいものがあります。

そこでこの記事内では、安売り・値下げ機種をまとめると共に性能面でも使いやすいオススメの機種についても一緒に挙げておこうと思います。とりあえず安いスマホを契約したいがどれを選んでいいかわからない、性能がちゃんとしたスマホを選んでおきたい、という人はこちらを参考にして購入機種を選んでもらえればと思います。

最新の安売り・値下げ情報を実施前に定期的に追記していくのでチェックしてもらえれば。

docomo最新値下げ情報:2021年5月28日の安売り情報を更新

※docomoでは6月1日より分離プランの導入によって価格が大きく変わりました。従来の大幅な割引が無くなり、基本は定価のみ。唯一ハイエンドモデルにおいてスマホおかえしプログラムの導入によって2年利用時の実質価格というものがあります。

※全て「機種変更」での契約をベースにしています。割引系特典も基本的には「機種変更の場合」を記載しています。MNPだと22,000円引きが適用されますが、そちらについては省略しています。

iPhone 12 mini/iPhone 12/iPhone 12 Pro

価格 割引系特典
iPhone 12 mini
64GB
87,912円
(2年実質58,608円)
─
iPhone 12 mini
128GB
95,832円
(2年実質63,888円)
─
iPhone 12 mini
256GB
110,088円
(2年実質73,392円)
─
iPhone 12
64GB
101,376円
(2年実質67,584円)
─
iPhone 12
128GB
109,296円
(2年実質72,864円)
─
iPhone 12
256GB
123,552円
(2年実質82,368円)
─
iPhone 12 Pro
128GB
129,096円
(2年実質86,064円)
─
iPhone 12 Pro
256GB
142,560円
(2年実質95,040円)
─
iPhone 12 Pro
512GB
169,488円
(2年実質112,992円)
─
iPhone 12 Pro Max
128GB
142,560円
(2年実質95,040円)
─
iPhone 12 Pro Max
256GB
156,024円
(2年実質104,016円)
─
iPhone 12 Pro Max
512GB
182,952円
(2年実質121,968円)
─

iPhone 11 Pro/iPhone 11

価格 割引系特典
iPhone 11
64GB
機種変更:62,590円
新規・MNP:49,390円
ahamo向けスマホに
iPhone 11
128GB
機種変更:68,090円
新規・MNP:54,890円
ahamo向けスマホに
iPhone 11
256GB
機種変更:80,190円
新規・MNP:66,990円
ahamo向けスマホに
iPhone 11 Pro
64GB
126,720円
(2年実質84,480円)
━
iPhone 11 Pro
256GB
142,560円
(2年実質95,040円)
━
iPhone 11 Pro
512GB
166,320円
(2年実質110,880円)
━
iPhone 11 Pro Max
64GB
149,600円
(2年実質92,400円)
━
iPhone 11 Pro Max
256GB
159,400円
(2年実質105,600円)
━
iPhone 11 Pro Max
512GB
193,160円
(2年実質121,440円)
━iPhone
価格 特典
iPhone SE2 64GB 57,024円 ─
iPhone SE2 128GB 62,568円 ─
iPhone SE2 256GB 75,240円 ─
iPhone 8 64GB 58,520円 ─
iPhone 7 64GB 43,560円 ─
iPhone XR 64GB 75,240円
─
iPhone XR 128GB 118,800円
(2年実質71,280円)
─
iPhone XR 256GB 118,800円
(2年実質79,200円)
─

2020年/21年5Gモデル

価格 特典
AQUOS R6 SH-52A ─円
(2年実質─円)
─
Xperia 10Ⅲ SO-52B ─円
(2年実質─円)
─
Xperia 1Ⅲ SO-52A ─円
(2年実質─円)
─
Galaxy S21 SC-52A 99,792円
(2年実質66,528円)
─
Galaxy S21 Ultra SC-52B 151,272円
(2年実質100,848円)
─
Galaxy A53 SC-52C ─円
(2年実質─円)
─
Galaxy S20 SC-51A 機種変更:70,400円
新規・MNP:62,700円
ahamo向けスマホに
AQUOS R5G SH-51A 111,672円
(2年実質74,448円)
─
Xperia 1Ⅱ SO-51A 機種変更:79,200円
新規・MNP:71,500円
ahamo向けスマホに
LG V60 ThinQ 5G L-51A 118,008円
(2年実質78,672円)
─
arrows 5G F-51A 118,008円
(2年実質78,672円)
─
Galaxy A51 5G SC-54A 57,288円
(2年実質38,196円)
─
Xperia 5Ⅱ SO-52A 99,000円
(2年実質66,000円)
─
LG Velet L-52A 88,704円
(2年実質59,136円)
─
LG Velet L-52A(1画面) 70,488円
(2年実質46,992円)
─
AQUOS sense5G 39,600円
(2年実質─円)
─
arrows NX9 76,032円
(2年実質50,688円)
─

2020年/21年スタンダードモデル

価格 補足
Xperia AceⅡ SO-41B 22,000円 ─
arrows Be4 Plus F-41B 21,780円 ─
AQUOS sense4 SH-41A 37,224円 ─
Xperia 10Ⅱ SO-41A 41,976円 ─
LG style3 L-41A 41,976円 ─
arrows Be4 F-41A 23,760円 ─
Galaxy A41 SC-41A 37,224円 ─
Galaxy A21 SC-42A 23,100円 ─

更新情報:6月1日からの定価大幅変更を価格表に反映しました。これによって値下げ機種というものが大幅に減ることになりました。

更新情報:10月1日からの増税分反映。さらに値上げや値下がり機種があるのでそれも反映

更新情報:Google Pixel 3aやドコモスタンダードモデルが1万円近い値下げの対象に

更新情報:iPhone 8 64GBが値下げ

更新情報:2月3日よりiPhone 7が11000円値下げで3万2560円からに。新規やMNPだと22000円値下げ

更新情報:2月14日よりAQUOS sense3が機種変更で9460円引き、Xperia Aceが11000円引き開始。これによりAQUOS sense3の機種変更が2万2220円と激安に

更新情報:2月29日よりiPhone XRが機種変更でも2万2000円引きに。これによりなんと5万3240円という価格を実現

更新情報:3月13日よりiPhone XS 64GB/256GBが機種変更でも2万2000円引きに。これによりなんと最安で5万7200円という価格を実現

更新情報:3月18日より35種類の機種がドコモオンラインショップ限定で値下げ対象に!!これによって大幅に各モデル購入しやすくなりました。

更新情報:4月1日より値下げ全体が終了。その代わりP30 ProやP20 Proの定価値下げが実施。非常にコスパの良い契約が可能に。

更新情報:7月13日の値下げとしてXperia 5の端末購入割引を追加

更新情報:iPhone 12追加、販売終了機種削除

更新情報:LG Style3の7,700円引き、iPhone11シリーズの5,500円引き情報を追記

更新情報:ahamo向けスマホとなり、値下がりしたiPhone、Xperia、Galaxyの価格を反映

更新情報:3月5日のAQUOS sense4を中心にした値下げを追記

更新情報:3月19日の5GスマホやiPhone SEの11,000円引き値下げを追記

更新情報:21年モデルを追記

機種変更で現在安いと言える機種は少ない状況です。

そうした中で特筆すべきスマホとなると

  • ahamo向け各機種
  • 4Gスマホ一部

となるでしょうか。

まずahamo向けのスマホとして価格が改定された

  • iPhone 11
  • Xperia 1Ⅱ
  • Galaxy S20

はどれも安いです。

iPhone 11は64GBなら6万円から、XperiaやGalaxyは7~8万円するものの白ロム相場や海外相場と比較した時には最安級価格となってきます。

金額だけみると高く感じる機種もありますが、他のモデルとの比較なんかをしてみるとこの高性能なスマホがこの価格で機種変更できるのは安いです。

ハイエンドモデルでコスパの良さを求めるのであれば、ahamoへのプラン変更と合わせてこちらのスマホを購入するのが最も良いかと思います。

長く使える性能を持ちながら、ahamoによって維持費が安くなった上に端末自体の価格も最新ハイエンドよりも一回り安いというのは性能を重視した上でコスパの良い機種変更としてオススメできる内容となっています。

もう一回り価格としての安さを追求していくと、iPhone SEがオススメできる機種変更向けのスマホになるでしょうか。

価格が5.7万円からと安いですが、CPU自体はiPhone 11と同等ということで性能面での不安はありません。

画面は小さいもののその分持ちやすく、ハイパフォーマンスが必要なゲームも余裕で動かせる力強さがあります。

機能面でも強化されており防滴かつApple Payといったところで使いやすさも有したスマホです。

カメラ周りも他のモデルと比べると劣りますが、iPhone 8からは夜景撮影にもある程度対応できるようになったりして、全体的なバランスの良さが優れています。

高額すぎない機種の中から選ぶのであれば、こちらのiPhone SEがおススメです。

さらに価格面の安さといったところを重視して機種変更をしたいのであれば、

  • AQUOS sense4
  • LG Style3

の2機種がオススメです。

AQUOS sense4は3.7万円、LG Style3は4.2万円とどちらも機種変更価格としては安い上に、性能面で評価できる実力を持っているためにとにかく安くて良いスマホが欲しいという人にオススメ可能です。

AQUOS sense4はSnapdragon 720G、LG Style3はSnapdragon 835といったCPUを搭載しているため、重たいゲームとかをしなければかなりストレスの少ない操作を行うことができます。

防水やおサイフケータイといったところもしっかりと対応しており、カメラ性能も一定以上はあるために安いながらも全体的に使いやすさを強く感じられるスマホとなっています。

より価格面を重視して機種変更スマホを見つけたい、という人にはこの2機種は最適なモデルになってくれる可能性が高いです。

この2機種よりもさらに安い「エントリーモデル」として登場してきているスマホがXperia AceⅡを中心に何機種かありますが、流石にこちらになると性能面の問題から用途が結構限られるものになってしまい、あまり万人向けではないです。

そのためある程度色々なことができるだけの性能を持った安いスマホ、となるとこちらのAQUOS sense4とLG Style3がスマホ選びの最低限のラインとなってくるでしょう。

そこから予算次第でiPhone SE、そしてahamo向けのハイエンドモデルといったものを選んでいくといいかと思います。

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その他の契約に関する注意点、更に料金を安くする方法については次の説明を参照してください。

実質価格で値下げされている機種はスマホおかえしプログラムを利用した場合の価格になります。

こちらは36回払いで契約を行った際に、スマホおかえしプログラムを利用した際に12ヶ月分の支払い残債を0円にしてくれるというものです。

そのため24回分の支払いを行った後にスマホおかえしプログラムを利用すれば、全36回の支払いをしなくても端末残債が0円になるというものになっています。

こちらを利用する際にはスマホ端末をドコモへ回収してもらう形になるため、手元に端末を残しておきたい場合には利用しない方が良いでしょう。

利用する・しないはユーザーの任意になっており、利用に料金などはかかりません。

ギガホ・ギガライトプランは大きな割引がない。その分dカード GOLDが効果的に活用できる

新プランのギガホ・ギガライトの注意点として、通信費に対する大きな割引は発生しないという弱点があります。

このため端末代は特にハイスペックモデルが安めの価格を実現しているものの、毎月の支払いには割引のない形の料金を毎月定額で支払う必要が出てくる契約方法でもあります。

ただしこの新プランのギガホ・ギガライトの割引が発生しないという特徴は、dカード GOLDとの組み合わせと非常に相性が良くなっており、こちらを利用することでポイント還元やその他のゴールドカード特典というものを最大限に受けることが出来ます。

特に相性が良いのはdカード GOLDのdocomoの通信費から毎月10%分をdポイントで還元してくれるという特典です。

こちらを利用すれば実質的に毎月の通信費が10%オフということになるため、長期的な視点で考えた時に割引金額というものが大きなものになってくるため、docomoを使い続けるのならば得ておきたい特典です。

この特典は端末の分割代を除いた料金から10%になるのですが、新プランのギガホ・ギガライトの場合そもそも分離プランになってきているため、維持費のほぼ全額が10%還元の対象になり得る相性の良さをもっています。

こうしたdカード GOLDの特典を活かせる特性を持っているのが新プランのギガホ・ギガライトなので、代表回線や単独で回線を持つ場合はdカード GOLDを組み合わせましょう(子回線だと効果が薄すぎるのであえて持つ必要はありません)。

ギガホ・ギガライトの維持費(目安)

こちらの安売り機種(といっても数は限られていますが)の維持費についても記録しておきましょう。

一応ベースは一括で端末代を支払った場合の毎月の支払いというものを出しておくので、そこに端末の価格別でかかってくる端末代というものを追加しておおよその料金といったものを把握してもらえればと思います。

一括支払い時の月額支払い(一例)

新プランahamoは維持費も専用端末も安い、ただし機種変更は6月から対応なのでahamo変更前に機種変更しておきたい

なおギガホ以外の新たなプランとして『ahamo』が新設されました。

こちらは

  • 1回5分までは無料の通話定額
  • 20GBの高速データ通信量
  • これで維持費2,970円

という非常にコスパの良い料金プランを実現できます。

2,970円で20GBまで利用できるというのはかなり使い勝手がよく、なおかつ格安な料金プランと言えるでしょう。

先に触れた通り、ahamo向けの端末といったものも用意されて、それが軒並み安いために、プランも端末もお得な存在になっています。

ただしこちらのahamoでは、機種変更が6月中までできないものになっているため、プラン変更を予定している人は、プラン変更をする前に機種変更をして端末を購入してからプラン変更をしないと、6月までスマホを新しくすることが面倒なものになってしまいます。

おそらく6月までにはAQUOS sense4のセールなんかも終わってしまうため、その前にセールスマホを手に入れてahamoで使いたい、という人は、先に機種変更をしてからahamoの契約をするようにしましょう。

契約はドコモオンラインショップで(特に機種変更)

ここで紹介したスマホを契約しようという場合には、ドコモオンラインショップをオススメしています。

その理由は簡単で、ドコモオンラインショップでならばお得に機種変更が簡単に出来てしまうからです。

オンラインショップでは

  • 通常2000円or3000円かかる事務手数料が無料
  • ネットから簡単に手続きが可能
  • 2500円以上の価格のあるスマホなら送料無料で自宅に届けてくれる
  • チャットサポートで自宅からプランや端末比較の相談ができる

こんなにお得で便利に契約できるメリットが数多くあります。

特に事務手数料といったスマホ契約では必須の支払いがオンラインショップであれば無条件に0円に出来るのはオンラインショップが持つ強烈なメリットなのは間違いないです。

こうした端末価格以外の支払い金額というものを気にせずに契約できる、しかも全国から契約可能というのは間違いなくドコモオンラインショップがお得な点と言えます。事務手数料のような本来なら必須の出費をオンラインショップ限定で抑えることができるのは、より安くお買い得に購入しようとするならば得ておきたいメリットになるでしょう。

他にも自宅から全ての手続きが可能なため、わざわざ時間をかけて契約に行く必要もありません。即日スマホが手に入るというスピード感はありませんが、手続きが本当に5分以内に終えることが出来る上に最短2日ほどで到着するのは楽です。時間を気にせず契約できて無駄にもしないのは社会人や主婦の方に大きなメリットになるはずです。

それにオンラインショップの販売ページ内ではチャットサポートが最近では行われており、店頭の便利な要素であるプラン相談や端末の相談といったものも行うことが可能になっています。オンライン契約に抵抗感がある人でもこれなら契約しやすいでしょう。

こうした理由から機種変更をするのならばドコモオンラインショップをオススメしています。

iPhone XR以降を1年間無料でデュアルSIM化できる楽天モバイル UN-LIMITも一緒に契約しておくべき!

もしもiPhone XR以降のスマホ、

  • iPhone XR
  • iPhone XS/XS Max
  • iPhone 11
  • iPhone 11 Pro/Pro Max
  • iPhone SE(2020)
  • iPhone 12シリーズ

を契約・購入する場合には、そのiPhoneを更に便利にしてくれる楽天モバイル UN-LIMITも一緒に契約すべきです。

というか絶対に契約しておいてください。

なぜこれらのiPhoneと一緒に楽天モバイル UN-LIMITを契約すべきなのかというと、どちらもeSIMに対応しているからです。

このeSIMは物理SIMを使ったまま追加できるようになっているんで、eSIM側に契約を加えることによってこれらの対応iPhoneはデュアルSIM化が可能になります。

つまりこの楽天モバイル UN-LIMITの契約を今回契約したdocomoのiPhone XR以降の機種に追加すれば、デュアルSIM iPhoneというこれまで以上に便利な使い方が出来るようになります。

しかもこの楽天モバイル UN-LIMITは

1年間無料(4月7日契約分まで)

で使えるという特徴を持っています。そのため1年もの間、支払い金額が変わらないのにデュアルSIMでiPhoneを使い続けることが可能なわけです。

その他にも楽天モバイル UN-LIMITには、

  • 1年間無料
  • 楽天エリアでの通信は無制限(1日10GBを超えると当日は1Mbpsの速度規制、翌日解除)
  • 楽天エリア圏外のところはauの回線にローミングして繋がる
  • auエリアでの通信は5GB/月
  • auエリアで通信量を使い切ったら1Mbpsの速度規制、当月末まで
  • Web申し込みで3,000楽天ポイントが貰える

といった1年間無料以外にもお得すぎる契約回線となっています。

特にデータ通信量が実質的に使い放題というのはデカいです。速度規制されても1Mbpsまで出せるんで、普通のスマホとしての用途だったらauエリアでもほぼ無制限で使い放題ということになります。

これだけのコスパ最強回線を1年間無料でiPhoneに加えてデュアルSIM運用ができるため、iPhone XR以降のモデルを契約したら必ずこちらも申し込むべき、です。

特に今回はdocomoのiPhoneのため、docomoの契約と両立させてeSIMを加えることによって

  • docomoエリア
  • 楽天エリア
  • auエリア

で繋がる最強クラスのiPhoneへと進化させることが出来ます。

これならどれかのキャリアが通信障害になっても余裕で別のエリアを使ってスマホの通信を利用することが出来るでしょう。

便利なだけじゃなく通信障害にも強くなってくれるので、この楽天モバイル UN-LIMITはeSIM対応したiPhoneを契約したら必ず一緒に契約しておきましょう。

無料で使えるのですからほとんどデメリットはありません。

むしろメリット多すぎて「これ無料で使えちゃっていいの!?」っていうレベルです。

キャンペーンが終了する前に、iPhoneと共にこちらの楽天モバイル UN-LIMITは申し込んでおきましょう。

楽天モバイル UN-LIMITがガチで神回線すぎる iPhone利用方法を公式が案内、『実質マイナス1,000円スマホ』もあり三木谷さま神過ぎるでしょ・・・ もうヤフーショッピング使いません・・・ いや、マジで楽天モバイル UN-LIMITの回線契約が神過ぎ...

POSTED COMMENT

  1. こじこじ より:

    端サポはSIMロック解除問題ないのでは?

    割引額返還(解除料)の対象となるお手続き内容
    新たな機種のご購入
    FOMA契約・Xi契約間の契約変更
    解約(当社による契約解除を含みます)または電話番号保管
    「パケットパック」「シェアオプション」※4または「基本使用料割引サービス」の廃止または廃止予約※5
    適用条件<Xi機種(スマートフォン・タブレット・ドコモ ケータイ・データ通信製品)をご購入の場合><FOMA機種(ドコモ ケータイ・キッズケータイ)をご購入の場合>それぞれの1.で定める指定基本プラン以外への変更・変更予約

  2. 通りすがり より:

    端サポ解除料返還にsimロック解除に関して記載されていないですが、simロック解除手続き不可の期間内にsimロック解除を申し込むなら端サポを外す必要があるため解除料が発生します。ロック解除受付条件に下記の記載があります。

    ③購入日から100日経過した機種であること
    ただし、以下の場合は100日を経過していない場合でも即時にSIMロック解除の手続きが可能となります。
    1当該回線において、過去にSIMロック解除※4を行っており、その受付から100日経過した場合
    2当該機種を一括払いでご購入、または分割払いでご購入され、その分割支払金/分割払金のご精算をされた場合
    (いずれも端末購入サポートを利用されている場合は、端末購入サポートの解除料をお支払いいただくことが必要です。)

    要するに購入日から100日経過しているか、100日以内の1に該当すれば端サポでも解除料なしにロック解除は可能、ただし2に記載されているように1に該当せずに100日以内にロック解除を行いたいなら解除料を払って端サポを外さない事にはsimロック解除の条件がクリアにならないという事です。
    実際の手順はロック解除条件を満たしていないのでオンラインからは不可の為、ショップでロック解除のオーダーをだすと、解除料返還しないと不可と答えられるため解除料返還してロック解除をしてもらう事になる。

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